医薬品(厚生省認可)

 肝障害の治療剤として、また更年期障害及び乳汁分泌不全の治療剤として日本では現在のところ厚生労働省の認可を受けています。(前者は「メルスモン」、後者では「ラエンネック」)

 日本で初めて認可されたメルスモンはすでに数十年も使用され続けていることからもプラセンタの効果が認められている証といってもいいでしょう。

 2006年8月23日より、上記治療薬の治療(注射注入)を受けた方の献血が禁止される措置が、日本赤十字社により取られています。 

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