牛プラセンタ

 牛のプラセンタ(その名のとおり)です。

牛の胎盤から得られるプラセンタエキスで、これまではは牛由来のプラセンタが多く使用されてきていたのですが、例の食肉牛で狂牛問題が表面化して以来、狂牛病問題に関連して牛由来のプラセンタは姿を消しています。
 
 ちなみに狂牛病とは正確にはクロイツフェルト・ヤコブ病と言いい、100万人に1人の割合で発病すると言われている病気のことです。